AI家計簿「ワンバンク」で家計の悩みはどう変わった?〜カップル・夫婦編〜
ワンバンクユーザー事例


「家計管理って、なんだか面倒…」
「もっと楽にお金のことを把握したいけど、どうすれば…」
とお悩みの方も多いのではないでしょうか。
今回は、AI家計簿アプリ「ワンバンク」主催イベントにご参加いただいたユーザーのみなさんに、普段どのようにアプリを活用し、どんな場面でその便利さを実感しているのか、具体的なエピソードを交えて語っていただきました!
Case 1:夫婦間の意識が変わった!ワンバンクで家計を見える化したBさん夫婦
■使う前の課題:
以前は、ご主人が家計の支出を詳細には把握されていなかったそうです。家計簿をつける習慣もなかなか根付かず、全体の支出の流れが見えにくい状態でした。
ワンバンクでこう変わった!:
「ワンバンクを使い始めて一番良かったのは、主人と家計情報をリアルタイムでシェアできるようになったこと。それまでは彼が家計の細かい状況を把握していなかったんですが、アプリで支出が『見える化』され、さらに費目を『Good』と『Bad』で振り分ける機能を使ってもらうことで、家計への意識がぐっと高まったんです。お互いの使い方を見直す良いきっかけになりました。」

AI支出チェッカーについて気になる方は、AI支出チェッカーのプレスリリースも合わせてご覧ください。
Case 2:支払い調整もラクラク!同棲カップルのAさんペア
■使う前の課題:
同棲を始めたものの、お互いが個別に支払いをしていると、「今月どっちがいくら払ったっけ?」と管理が煩雑になりがちでした。
ワンバンクでこう変わった!:
「アプリでお互いが毎月決めた額を入金するようにしたら、全体の収支がクリアになりました。特にいいなと思ったのは、支出の状況を見て『今月はちょっと多めに振り込もうか』といった柔軟な調整が簡単にできること。以前は月末に計算が合わず焦ることもありましたが、今はアプリが全部記録してくれるので、お金のことで揉めることがなくなりましたね。」
「私は、彼がスーパーで買い物したときのアプリ通知を見て、『もうすぐ帰ってくるな』って分かるのが地味に便利です(笑)。家事を分担する上でのちょっとした目安にもなっています。」

カードで支払うとすぐに通知が届きます
Case 3:レシート撮影で現金支出も逃さない!Eさん
■使う前の課題:
カード払いをメインにしつつも、時には現金で支払う場面もあります。そういった現金支出の記録が以前は面倒で、家計簿をつけても実際の支出とズレが生じてしまうことが悩みだったそうです。以前はエクセルで管理を試みたものの、記録漏れや計算が合わないことも多かったとのこと。
ワンバンクでこう変わった!:
「AIレシート読み取り機能は、レシートの写真で撮るだけで現金支出も管理できるのが本当に便利!以前はエクセルで管理していて、現金の記録漏れや計算ミスが多かったのですが、ワンバンクならレシートさえあればOK。カード払い以外の支出も、アプリで読み込むだけで家計簿に自動で反映されるので、決済と家計簿が見事に一体化しました。毎月1日に定額をチャージして、その範囲でやりくりするよう意識しています。」

AIレシート読み取りで、レシートの写真で撮るだけで現金支出も管理できる
Case 4:会計時の"もたつき"解消!スマートな支払いを実現したCさんペア
■使う前の課題:
友人との食事やデートの際など、お店のレジ前で「今回はどっちが払う?」「いくら出そうか?」と、お金を出し合うのに少し手間取ってしまうことがあったそうです。
ワンバンクでこう変わった!:
「共通の口座にお互いが入金しておけば、ペアカードでサッと支払えるので、会計前のもたつきが一切なくなりました。これは本当にストレスフリーです!友人に『これいいよ』と勧められて1年弱くらいから使い始めました。」
「旅行費も、このペアカードの口座で一緒に貯めています。『今これくらい貯まってるね』とアプリで進捗が目に見えてわかるので、目標達成へのモチベーションも上がります。外食したときも、1人がまとめて支払えるのが本当に楽。以前のように毎回お金を出し合う手間がなくなったのは、大きな変化です。」

お店での支払いも、共通の口座からスムーズに
Case 5:"使いすぎ"防止!支出の比較・分析で節約意識が向上したDさん
■使う前の課題:
二人で生活費を管理していると、何にどれくらい使ったのか、細かい内訳が曖昧になってしまうことがありました。その結果、気づかないうちに予算を超えてしまっていることもあったかもしれません。
ワンバンクでこう変わった!:
「ワンバンクのカードだと、前月との支出比較グラフが見られるのがすごく便利です。『先月と比べて、今月は食費がこれくらい増えたな』というのが一目でわかるので、使いすぎにすぐ気づけます。毎月このグラフをチェックするのが習慣になりました。特に食費や雑費など、二人で共同で使うお金の流れが把握しやすくなったのが大きいです。『ラーメン代、今月ちょっと多かったね』なんて会話も生まれます(笑)。」

使いすぎ通知機能で、振り返りや会話のきっかけに
Case 6:余剰金は賢く貯蓄&活用!計画的な家計管理を実践するFさんペア
■使う前の課題:
毎月の予算を決めていても、月末になるとお金が余ったり、逆に足りなくなってしまったりと、なかなか計画通りにいかないことがありました。また、もし余ったお金が出た場合も、そのお金をどう管理するかが曖昧になりがちだったそうです。
ワンバンクでこう変わった!:
「毎月二人で決めた額をそれぞれのカードに入れています。月末に余ったお金は『何かあったときのために』と貯金用のポケット(※ワンバンクの機能)に移すようにしています。面白いのは、『毎月これくらい余るな』というのが分かってくると、翌月は最初に入れる金額を少し減らしてみる、といった調整ができること。こうやって節約と貯金を無理なく両立できています。貯まったお金は、旅行費用や急な出費、ちょっとした家具の購入などに充てています。お金の使いすぎもアプリが可視化してくれるので、安心感が違いますね。」

ポケット機能を使って旅行費やご褒美代の貯金も!
まとめ:ワンバンクで、あなたも"がんばらない"家計管理を始めませんか?
今回お話を伺ったユーザーのみなさんは、ワンバンクを生活の一部として活用し、お金の管理をよりスマートに、そして前向きに楽しんでいる様子が印象的でした。
- 支払いの手間やストレスを減らしたい
- 二人のお金の流れを明確にしたい
- 家計への意識を高め、無駄遣いを減らしたい
- 無理なく貯蓄もしていきたい
もしこんな風に感じていたら、ワンバンクの"はじめどき"です!
きっと、あなたに合った"がんばらない"家計管理のスタイルが見つかります。